HOME » 2002年度研究内容

2002年度研究内容

論文

  • 1) 腎不全合併症とカルボニルストレス

  • 東海大学医学部 内科学 宮田 敏男
  • 2) ビタミンE固定化ダイアライザー長期使用による血液透析患者のNO、
      酸化LDLに与える影響

  • 府中腎クリニック 島田 貴
  • 3) 各種透析膜使用時の血清ペントシジン濃度の変動

  • 東葛クリニック 本橋 和子
  • 4) ビタミンE固定化ダイアライザー長期使用による酸化ストレス軽減

  • 岡山大学医学部 第3内科 佐藤 稔
  • 5) 糖尿病タイプU透析患者のリポプロテイン(a)および糖化蛋白との関係

  • 八王子東町クリニック 水島 和一郎
  • 6) ビタミンEコーティングダイアライザーの赤血球寿命に及ぼす影響について

  • 大阪市立大学医学部附属病院人工腎部 武本 佳昭
  • 7) 透析患者におけるビタミンEの抗酸化効果の検討 
      〜CL-EE膜からCL-PSE膜に変更することでβ2-MGの上昇も抑える〜

  • 興生会 相模台病院 腎センター 海老名 千香子
  • 8) ビタミンEを固定化したダイアライザーCL-PSEの有用性の検討
      −抗酸化作用を中心に−

  • 東海大学大磯病院 武林 祥裕
  • 9) ビタミンE固定化ポリスルフォン膜透析器のGPUb/Va及び血小板活性化に
      及ぼす影響

  • 日本大学医学部 第2内科 倉賀野 隆裕

このページの先頭へ