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2004年度研究内容

総説

  • 1) 腎疾患における活性酸素の増加とその機構

  • 筑波技術短期大学 青柳 一正

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論文

  • 1) ビタミンE固定化膜使用患者の長期予後

  • 埼玉医科大学腎臓内科 菅野 義彦
  • 2) ビタミンE固定化ポリスルホン膜長期使用患者における酸化ストレスマーカーの変動

  • 東葛クリニック病院 本橋 和子
  • 3) α-tocopherol経口投与例と表面改質セルロース膜(CL-EE)使用時における
      抗酸化作用の検討

  • 長谷川病院 柴田 透
  • 4) ビタミンE固定化ダイアライザーの維持血液透析患者への効果
      :アクロレインを指標として

  • 東京大学医学部附属病院 腎臓・内分泌内科 野入 英世
  • 5) 血液透析患者の好酸球増多症に対するビタミンE固定化ダイアライザーの効果

  • 帝京大学 兒島 憲一郎
  • 6) 透析液清浄化とビタミンE固定化ダイアライザーによる酸化ストレス低減効果

  • 腎不全センター 幸町記念病院 宮崎 雅史
  • 7) APS-21MD臨床における性能評価

  • 三愛記念病院 松岡 真佐代
  • 8) 新PS膜透析器(APS-13U)の臨床評価

  • JA長野厚生連篠ノ井総合病院 小林 正宏

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