HOME » 2006年度研究内容

2006年度研究内容

総説

  • Oxidative stress:mechanisms and biomarkers

  • University of Perugia  Maria Cristina Aisa

このページの先頭へ

論文

  • 1) 透析治療効果の検討 
      −クリアランスの異なるダイアライザーでの除去率、除去量、クリアスペース率の比較−

  • 篠ノ井総合病院 塩沢 勉
  • 2) ウェービング糸を用いたAPS-SAの溶質除去
      およびヘパリン最少必要投与量の検討

  • 埼玉医科大学 塚本 功
  • 3) ビタミンE固定化膜「CL-EE」使用時の血圧変動

  • 三愛記念病院 中村 紀代美
  • 4) クリアランスEの抗脂質過酸化効果は糖尿病透析患者においてより発揮される?

  • 日鋼記念病院 伊丹 儀友
  • 5) 長期透析患者における各種透析膜の血小板活性化への影響(クロスオーバー試験)

  • 東葛クリニック病院 本橋 和子
  • 6) ビタミンE固定化ポリスルホン膜を用いた抗酸化作用、抗動脈硬化作用の検討

  • 亀田総合病院 神尾 学
  • 7) 血液透析患者におけるビタミンE固定化ポリスルホン膜使用によるLDL変性の検討

  • あさおクリニック 大和田 滋
  • 8) 血液透析患者におけるビタミンE固定化ポリスルホン膜長期使用は
      酸化ストレスマーカーを低減する

  • 岡山大学大学院 森本 尚孝
  • 9) ビタミンE固定ポリスルホン膜ダイアライザーを使用した透析患者に対する
      栄養補助食品コエンザイムQ10の臨床評価

  • 札幌北揄病院 津田 一郎

このページの先頭へ